Vol.03
つくし文具店 店主・プロジェクトデザイナー
萩原 修さん

この先の郊外のデザイン

SOCIAL HEARING RECORDS

つくし文具店 店主・プロジェクトデザイナーなどマルチに活躍する萩原修さんにコロナで大きく変化した暮らしと仕事のつながりについてお話をお聞きしました。

〈ゲストプロフィール〉

萩原 修(ハギワラ シュウ)

つくし文具店 店主・プロジェクトデザイナー

1961年生まれ。東京都国分寺市育ち。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。大日本印刷、リビングデザインセンター OZONEを経て独立。日用品、住宅、店舗、展覧会、書籍、雑誌、ウェブサイトなどの企画・プロデュースを手がける。つくし文具店、がようしラボ、国立五天、国分寺さんちなど独自のプロジェクトや拠点を立ち上げ育てる。著書「9坪の家」「デザインスタンス」「オリジンズ」「コドモのどうぐばこ」「デザインとコミュニティ」など。

〈タイムテーブル

0:00 オープニング

1:50 ゲスト紹介

9:30 プロジェクトデザイナーとは?

18:00 地域とデザインの関係

27:20 暮らしとコミュニティの変化

36:50 壁打ちレディオ:聴覚伝達のデザインの可能性

49:50 10年後のミライ